TATSUの日刊トレンディニュース

1年先を読むために日々の旬なニュースをピックアップするブログ

カテゴリ:IT業界の予想

さて、今年はどんな年になるんでしょうかね。

アップル関連では、
・iPhone9が発売される。価格は4万円前後。サイズはiPhonr8とほぼ同じであり、SE2を期待していた層はがっかりする。
・iMac Proが更新され、8Kになる。
・iPhone12が発表される。5Gに対応、レンズは4つになる。ベゼルの形状はそのまま継承される。ピンホールカメラにはならず。
・iPad Proが更新される。
・Apple TVはケアされずフェードアウトモードに移行。
・Apple TV+は、スタートアップでつまづく。

Amazon関連では、
・5G向け4Kコンテンツが充実していく。
・AWSは堅調に推移。
・Fire TVがますます浸透する。
・fire HD 11が発売され好評となる。
・アレクサはシームレスに様々な機器に浸透していく。

Google関連では、
・Chrome bookは今年もブレークすることはなく現状維持。
・AIがいろいろな機器に浸透していく。

マイクロソフト関連では、
・Xbox Series Xが発売され人気に。マイクロソフトフライトシュミレータとともに4K+HDR HMDが売れる。
・Windows 10のLinux機能がますます充実する。
・Azureは堅調に推移。
・ホロレンズが期待を集めるもまだ普及しない。

その他としては、
・東京五輪とともに4K/8Kが上向きとなり、4Kテレビが売れる。
・5Gが主要大都市で始まるが、整備のスピードは4Gのときより遥かに遅い。
・Neflix、huluはユーザー数の増加が鈍化し、踊り場へ。
・地上波テレビはますます斜陽となる。
・5Gの普及とともに都市部のケーブルテレビは斜陽化する。
・仮想通貨はもう誰も関心がなくなる。
・バ韓国がデフォルトへ。お人好しの日本がまた救済へ乗り出す。ただし、今後は反日を一切しないという条件をつけ、約束を破ったときはただちに資金を引き上げるという条件付き。
・北朝鮮は国内で何かが胎動を始め、不穏な情勢となる。
・イラン問題はしばらく停滞ムードに。
・中国はバブルが弾け急速に荒廃へ。
・トランプが大統領に再選される。
・東京五輪後に衆議院解散し総選挙へ。
・東京五輪は大成功裡に終了する。
・ニッサンは経営危機を迎え厳しい経営に。ホンダとの経営統合が取り沙汰される。
・ニッサンの経営とは反対に、e-Powerは対応車種を拡大し市場に支持される。
・クルマとAIの融合はますます進み、EV化が進む。
・やっとマイクロEVが発売されるも、市場の評判はイマイチ。
・AMDのRyzenが絶好調に。Radeonも好調に推移。
・ゆるキャンの影響でソロキャンプがブームに。

このくらいかなー。

アップル関連では、
・iPhoneは指紋認証に回帰し液晶内に認証システムが設置される
・SEサイズのiPhoneが発表され、カタチはiPhone XRと同じになる
・iPadが発表され、折れ曲がり強度が改善され指紋認証になる。カタチはiPad Proと同じ。
・Mac Proは発表されない
・iMacが更新され、画面は8KのRetinaになる
・HomePodが国内販売される
指紋認証の液晶画面内への設置はありませんでしたね。今年は来るのでしょうか。SEの発売は今年春だと言われています。iPadとMac Proはハズレ。まさか、Mac Proがあんなデザインで発表されるとは誰も思わなかっただろうな。iMacもハズレ。HomePodくらいだな、当たりは。

マイクロソフト関連では、
・ホロレンズが一般に普及し、キラーアプリが登場する
・Windows内のLinux機能がさらに充実される
・Windows版のアレクサ日本語版がリリースされる
ホロレンズはまだまだ普及の兆しはありません、つーか、一般への販売すらまだ。Linux機能はまぁ強化されましたよね。アレクサってもう入ってるんでしたっけ?というくらい関心がない。

グーグル関連では、
・Google Homeが第二世代に進化する
まぁ、どうなんでしょうね、一時の盛り上がりは完全になくなってしまいました。
その他としては、
・スマホはもうやることがなくなりノッチ型からピンホール型へと移行する
・スマホのカメラは解像度よりもレンズのマルチ化へ進み、AIによる作画感が加速する
・スマホの差別化はAI部分に焦点が移っていく
・ロボットの進化はますます進みボストン・ダイナミクス社のロボットが普及し始める
・レジなし店舗が普及しはじめる
・レストランの予約アプリで待ち時間がゼロになる
・金融機関がブロックチェーン技術を使ったサービスを相次いでローンチ
・4K放送は浸透せず、8K放送はさらに厳しい状況
・PS5が発表される
・地上波放送はネット配信に出遅れ訴求力を失っていく
・ニッサンはe-Powerが好調で車種がさらに拡大する
・日本がバ韓国に対する制裁措置を実施しバ韓国の経済が崩壊する
・トランプと金正恩の会談が実施され経済制裁が緩和される
・トランプが弾劾される
・消費税増税により一時的に経済が停滞するが持ち直す
北朝鮮の規制緩和はハノイの決裂でありませんでしたね。トランプの弾劾は実現しませんでした、というか、今年に持ち越し。消費税増税の影響もそれほどではなかったですね。PS5は発表こそなかったものの、概要は見えてきましたね。今年の年末商戦で発売らしい。レジなし店舗も日本人の現金主義の壁は想像以上に厚いですな。地上波放送は斜陽化が顕在化してきました。4Kはおろか8Kも普及の見込みは厳しいですね。e-Powerはまぁ当たり。ブロックチェーン技術もひところほど騒がれなくなってしまいましたね。

と、まぁ、あまり当たりませんでした。

さて、今年の予想です。

仮想通貨は微妙になってしまいましたしAIも進化はどんどんいするのでしょうけどもはやトレンドとして言うほどのことでもなくなりました。さて、今年は何が来るのでしょうか。はっきり言ってよくわかりません。

アップル関連では、
・iPhoneは指紋認証に回帰し液晶内に認証システムが設置される
・SEサイズのiPhoneが発表され、カタチはiPhone XRと同じになる
・iPadが発表され、折れ曲がり強度が改善され指紋認証になる。カタチはiPad Proと同じ。
・Mac Proは発表されない
・iMacが更新され、画面は8KのRetinaになる
・HomePodが国内販売される

マイクロソフト関連では、
・ホロレンズが一般に普及し、キラーアプリが登場する
・Windows内のLinux機能がさらに充実される
・Windows版のアレクサ日本語版がリリースされる

グーグル関連では、
・Google Homeが第二世代に進化する

その他としては、
・スマホはもうやることがなくなりノッチ型からピンホール型へと移行する
・スマホのカメラは解像度よりもレンズのマルチ化へ進み、AIによる作画感が加速する
・スマホの差別化はAI部分に焦点が移っていく
・ロボットの進化はますます進みボストン・ダイナミクス社のロボットが普及し始める
・レジなし店舗が普及しはじめる
・レストランの予約アプリで待ち時間がゼロになる
・金融機関がブロックチェーン技術を使ったサービスを相次いでローンチ
・4K放送は浸透せず、8K放送はさらに厳しい状況
・PS5が発表される
・地上波放送はネット配信に出遅れ訴求力を失っていく
・ニッサンはe-Powerが好調で車種がさらに拡大する
・日本がバ韓国に対する制裁措置を実施しバ韓国の経済が崩壊する
・トランプと金正恩の会談が実施され経済制裁が緩和される
・トランプが弾劾される
・消費税増税により一時的に経済が停滞するが持ち直す

こんなところでしょうか。


あけましておめでとうございます。

恒例の1年の予想シリーズですが、まずは昨年の予想を検証してみたいと思います。
AIは今年も重要なテーマになるでしょうね。特にスマートホームのインターフェースとしてのディファクトスタンダードの競争がアマゾンとグーグルの間で熾烈を極めそうです。最近の2社は大人げない泥仕合の様相を呈していますけど。スマートスピーカーは今のところ黎明期で導入したからといってそれほど便利にはなりませんけどね。何かのサービスがブレークスルーを起こすかもしれません。
・スマートホームのインターフェースとしてAIスピーカーが普及の段階に入る
AIスピーカーは第2世代に入りました。おもしろいけどなくてはならないデバイスにはなっていないですね。最近、FireTVにアレクサがやってきたのがとてもいい感じ。ストリーミング番組を見る前にニュースを読んでもらうのが日課になりました。
・スマートスピーカーによる音楽のストリーミング再生が人気に
・犬型やかわいいロボット型のAIスピーカーも出る
まぁ、いろんなスマートスピーカーが出てますけど結局グーグル vs. アマゾンに収斂しそうな勢いですね。
・AIがOSレベルで機能するようになりパソコンやタブレット(スマホ)が賢くなる
Windowsにアレクサがやってきてコルタナちゃんの立ち位置がすごく微妙になりましたね。
・AI関連のアマゾンとグーグルの競争が熾烈さを増す
これはどこからどう見てもそうですよね。
・NVIDIAはサーバーでのGPUの使用を禁止したことにより嫌気され先行きが不透明になる
どうなんでしょう。相変わらず売れてるっぽいですが。

 アップル関連では、
・Mac ProとMac miniがやっと更新される
Mac Proは更新されませんでしたねー。
・iPhone X Plusが発売される
XS Maxという名前でした。
・iPadとiPad Proが更新され、iPhone Xと共通のデザインとなる
これは当たりですね。ただし、iPadは今年の更新になるようです。
・Appleのスマートスピーカーが発表されるが発売は次の年にずれ込む
これは日本ではまだ発売されていないので当たりといえば当たり。

 マイクロソフト関連では、
・Ubuntu向けのOfficeがひそかに発表される(Chromebookの延長としてだけど、さすがにないよな・・・と思いながら期待して)
さすがにそんなことはありえませんでした。
・一般向けホロレンズが発表されAR元年に
まだ一般化していませんね。
グーグル関連では、
・Chrome OS上でMS Officeが動くようになりChromebookの人気が急上昇する
うーむ、これははずれ。
VR関連では昨年の勢いはありませんね。今のままだと3DSや3Dテレビと同じ運命になりそうな悪寒。
・PS4 VRはVR酔いが一般的普及に水を差すことに
・VR酔い対策と高解像度化に期待し次のバージョンの待ち状態に
VRはなんかもう無理っぽいですよね。宇多田ちゃんがVRコンテンツ出したけどああいうのがどんどん出てくればまだ可能性はありますけど。個人的にはもうVRはいいかな、と。
 ゲーム機関連では、
・Play Station 5が発表される。発売は次の年にずれ込みそう
ぜんぜん発表はありませんでしたねー。今年か来年かなー。待ち遠しいのー。
その他のIT界隈では、
・UbuntuがUnityを諦めGnomeに回帰することでパソコン用OSとしての地位をある程度確保する。これによってMintやMateの人気に陰りが出る
Gnomeになったけど見た目はあまり変わらないので相変わらずダサいです。
・仮想化技術としてDockerの地位が不動のものとなる
それほどメジャーな動きはなかったですね。
・仮想で思い出したけど仮想通貨(ビットコイン)周りが昨年から騒がしい(ブロックチェーンという言葉を頻繁に目にしたり耳にしたりしてますよね)のでそこらへんの動きが大きくなるかも(日本ではMt. Goxの破綻以来負のイメージが強いけどそのスケールは年々大きくなってますよね)
仮想通貨はビットコインが暴落してなんとなく閉塞感が広がっています。ブロックチェーンという技術そのものに期待が高まってはいるものの大きなムーブメントにはなっていません。
・プロプライエタリからオープンソースへの勢いが強まる
これは間違いないのですけどね・・・。まだWindowsを駆逐するには至っていません。
・4K有機EL+HDRテレビがゲーム用ディスプレイとして人気に
4K放送が始まりましたがHDRの方は私としてはありがたい気がしています。4K放送は微妙ですよねー。8KくらいになるとさすがにフルHDとの違いがわかりますけど、4Kはそんなに変わらない。
 その他としては、
・ニッサンのe-Powerが人気沸騰し車種が拡充される
e-Powerはよくできていると思います。シンプルだし。これは当たり。
・超小型EVは今年も公道を走れないまま
もう永遠にないのかな、とも思いますね。国交省まるでやる気なし。
・テレビのネット同時配信は今年も実現せずテレビ離れが加速
いや、もう地上波なんか完全にオワコンですよね。

ということでまずまずの予想でしたね。

さて、今年はどんな年になるでしょうか。

AIは今年も重要なテーマになるでしょうね。特にスマートホームのインターフェースとしてのディファクトスタンダードの競争がアマゾンとグーグルの間で熾烈を極めそうです。最近の2社は大人げない泥仕合の様相を呈していますけど。スマートスピーカーは今のところ黎明期で導入したからといってそれほど便利にはなりませんけどね。何かのサービスがブレークスルーを起こすかもしれません。
・スマートホームのインターフェースとしてAIスピーカーが普及の段階に入る
・スマートスピーカーによる音楽のストリーミング再生が人気に
・犬型やかわいいロボット型のAIスピーカーも出る
・AIがOSレベルで機能するようになりパソコンやタブレット(スマホ)が賢くなる
・AI関連のアマゾンとグーグルの競争が熾烈さを増す
・NVIDIAはサーバーでのGPUの使用を禁止したことにより嫌気され先行きが不透明になる

 アップル関連では、
・Mac ProとMac miniがやっと更新される
・iPhone X Plusが発売される
・iPadとiPad Proが更新され、iPhone Xと共通のデザインとなる
・Appleのスマートスピーカーが発表されるが発売は次の年にずれ込む

 マイクロソフト関連では、
・Ubuntu向けのOfficeがひそかに発表される(Chromebookの延長としてだけど、さすがにないよな・・・と思いながら期待して)
・一般向けホロレンズが発表されAR元年に

グーグル関連では、
・Chrome OS上でMS Officeが動くようになりChromebookの人気が急上昇する

VR関連では昨年の勢いはありませんね。今のままだと3DSや3Dテレビと同じ運命になりそうな悪寒。
・PS4 VRはVR酔いが一般的普及に水を差すことに
・VR酔い対策と高解像度化に期待し次のバージョンの待ち状態に

 ゲーム機関連では、
・Play Station 5が発表される。発売は次の年にずれ込みそう

その他のIT界隈では、
・UbuntuがUnityを諦めGnomeに回帰することでパソコン用OSとしての地位をある程度確保する。これによってMintやMateの人気に陰りが出る
・仮想化技術としてDockerの地位が不動のものとなる
・仮想で思い出したけど仮想通貨(ビットコイン)周りが昨年から騒がしい(ブロックチェーンという言葉を頻繁に目にしたり耳にしたりしてますよね)のでそこらへんの動きが大きくなるかも(日本ではMt. Goxの破綻以来負のイメージが強いけどそのスケールは年々大きくなってますよね)
・プロプライエタリからオープンソースへの勢いが強まる
・4K有機EL+HDRテレビがゲーム用ディスプレイとして人気に

 その他としては、
・ニッサンのe-Powerが人気沸騰し車種が拡充される
・超小型EVは今年も公道を走れないまま
・テレビのネット同時配信は今年も実現せずテレビ離れが加速

 政治経済分野では、
・平昌五輪はいろんな問題が表面化し国際的に非難が高まる
・バ韓国が慰安婦合意を一方的に破棄する
・アメリカが北朝鮮の核施設を先制攻撃する

 こんな感じでしょうか。

あけましておめでとうございます。
昨年の予想を振り返ってみたいと思います。

昨年はAIの話題が圧倒的でしたが、今年も引き続き熱いと思われます。
・AIがクラウド型のサービスとして提供が始まる
・AIがOSに搭載されパソコンやタブレット(スマホ)が賢くなる
・AI関連のアマゾンとグーグルの競争が熾烈さを増す
・AIによる翻訳精度が高まり、日本人にとって海外サイトの閲覧が簡単になる
・オープンソース分野でAI+クラウド技術が花形に
・NVIDIAがAIの基盤ハードウェアを提供する会社としてインテルに肩を並べる
AI as a Serviceは時期尚早でしたね。スマホの機能としてのAIもそれほど注目されませんでした。アマゾンとグーグルの戦いは熾烈さを増してきています。NVIDIAはGPUの使用をサーバーで禁止するという愚行に出て先行きが不透明になってしまいました。まぁ、少しAIへの過大評価があった予想でした。

アップル関連では、
・iMacとMac Proが更新される
・iPhone 8が発売される。ホームボタンがなくなりデザインが一新される
・iPad Proが更新され、ホームボタンがなくなる
・Apple Watch 3が発表されカタチが円形になる。機能を削減し電池は1週間もつようになる
Mac ProじゃなくてiMac Proでしたねー。iPhone 8じゃなくてXでした。Apple Watchのカタチは以前のままでしたね。最近のAppleにはがっかりです。iPhone Xのあの上ベゼルの垂れ下がった黒い部分、私はあの部分がデザイン的に許せないんです。アイヴはよくあそこを妥協したな、と思います。私は前面カメラなんかなくていいからあの部分をなくしてほしかった。
マイクロソフト関連では、
・ホロレンズHMDが発売されるが価格が高く一般化しない
・Surface Studioが市場に支持され一定の成果を収める
・Skypeの同時通訳に日本語が追加される
ホロレンズは今のところ開発者向けしか出てませんよね、確か。Surface Studioも玄人受けしてるものの一般人には訴求しきれてないですね。Skypeはどうなったんだろう。それほど話題にならなかった。

グーグル関連では、
・Chrome OSがアンドロイドOSとして一本化され人気に
・スマホ「Pixel」の次期バージョンが発表されAI機能が充実される
・グーグル翻訳がAIにより圧倒的に正確になる
Chrome OSについてはそれほど進展はありませんでしたね。びっくりなのはマイクロソフトがChrome OS上で動くOfficeを提供すると発表したことですね。驚天動地ですよ。グーグルの翻訳は確かにすごくよくなったと思います。

VR関連では、
・PS4 VRが世界的に売れ、コンテンツが充実しはじめる
・PS4 VRは春先まで品薄状態が続く
・VRではPS4が一人勝ち状態に
PS4 VRにはがっかりでした。何がかというとVR酔いがひどいこと。私だけかもしれませんが吐きまくりました。もうやりたくない。

ゲーム機関連では、
・ゲームは、PS4 Pro+4K+HDRが一般化し始める
・ニンテンドー Switchが発売されるが性能が中途半端なため鳴かず飛ばず
・ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータは当面品薄状態が続くが春頃までには沈静化する
Switchはヒットしてますねー。クラシックミニじゃなくてスーファミを出してくるとは・・・。4K+HDRはまさに現実になりましたね。つーか、Horizon Zeto Dawnがまさにそれで、美しすぎるしおもしろすぎます。もう、このゲームにハマりっぱなし。

その他としては、
・新型プリウスPHVが発売され人気に
・ニッサンのe-Powerが人気沸騰し車種が拡充される
・超小型EVは今年も公道を走れないまま
・サポート型パワードスーツが市販されるようになる
・ドローンはますます活躍範囲を広げる
・Abema TVが好調、地上波放送を脅かす存在になる
・NHKがネット同時配信を開始する
プリウスPHVはやはり値段に嫌気してそれほど売れていないみたいですね。だってたかがプリウスなのに400万円超えなんて・・・。ニッサンのe-Powerはいい感じですね。まだ車種は拡大されていませんが、これが現実的な解になるんじゃないか、と感じた一年でした。AbemaTVはどうなんでしょう。地上波を脅かすまでになってないですね。期待しすぎでした。NHKのネット配信もまだ。民放はネットサイマル放送を敵対視してますので自滅の道を歩んでいます。

政治経済分野では、
・衆議院が解散し総選挙に。自民・公明が圧勝し基盤がますます安定化する
・二重国籍のレンホーを党首にしている民進党は国民から見放され存在意義を失う
・中国経済が崩壊する
・バ韓国の大統領が新任され慰安婦合意を破棄する。激怒した日本政府はバ韓国に経済制裁を発動する
・日本の経済制裁を受けただでさえ崩壊していたバ韓国経済は死亡する
・トランプ大統領の新政権が始動、アメリカファースト政策が進みハチャメチャになる(どうハチャメチャになるのかは予測不能である)
・東海地方で大地震が起き富士山が噴火する
まぁ、当たらずとも遠からずでした。さすがに富士山が爆発はありませんでしたね。

こんな感じです。

さて、今年の予想です。

昨年はAIの話題が圧倒的でしたが、今年も引き続き熱いと思われます。
・AIがクラウド型のサービスとして提供が始まる
・AIがOSに搭載されパソコンやタブレット(スマホ)が賢くなる
・AI関連のアマゾンとグーグルの競争が熾烈さを増す
・AIによる翻訳精度が高まり、日本人にとって海外サイトの閲覧が簡単になる
・オープンソース分野でAI+クラウド技術が花形に
・NVIDIAがAIの基盤ハードウェアを提供する会社としてインテルに肩を並べる

アップル関連では、
・iMacとMac Proが更新される
・iPhone 8が発売される。ホームボタンがなくなりデザインが一新される
・iPad Proが更新され、ホームボタンがなくなる
・Apple Watch 3が発表されカタチが円形になる。機能を削減し電池は1週間もつようになる

マイクロソフト関連では、
・ホロレンズHMDが発売されるが価格が高く一般化しない
・Surface Studioが市場に支持され一定の成果を収める
・Skypeの同時通訳に日本語が追加される

グーグル関連では、
・Chrome OSがアンドロイドOSとして一本化され人気に
・スマホ「Pixel」の次期バージョンが発表されAI機能が充実される
・グーグル翻訳がAIにより圧倒的に正確になる

VR関連では、
・PS4 VRが世界的に売れ、コンテンツが充実しはじめる
・PS4 VRは春先まで品薄状態が続く
・VRではPS4が一人勝ち状態に

ゲーム機関連では、
・ゲームは、PS4 Pro+4K+HDRが一般化し始める
・ニンテンドー Switchが発売されるが性能が中途半端なため鳴かず飛ばず
・ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータは当面品薄状態が続くが春頃までには沈静化する

その他としては、
・新型プリウスPHVが発売され人気に
・ニッサンのe-Powerが人気沸騰し車種が拡充される
・超小型EVは今年も公道を走れないまま
・サポート型パワードスーツが市販されるようになる
・ドローンはますます活躍範囲を広げる
・Abema TVが好調、地上波放送を脅かす存在になる
・NHKがネット同時配信を開始する

政治経済分野では、
・衆議院が解散し総選挙に。自民・公明が圧勝し基盤がますます安定化する
・二重国籍のレンホーを党首にしている民進党は国民から見放され存在意義を失う
・中国経済が崩壊する
・バ韓国の大統領が新任され慰安婦合意を破棄する。激怒した日本政府はバ韓国に経済制裁を発動する
・日本の経済制裁を受けただでさえ崩壊していたバ韓国経済は死亡する
・トランプ大統領の新政権が始動、アメリカファースト政策が進みハチャメチャになる(どうハチャメチャになるのかは予測不能である)
・東海地方で大地震が起き富士山が噴火する

といったところでしょうか。

あけましておめでとうございます。今日から更新します。

さて、恒例の予想が当たったかどうか振り返ってみます。

・4インチ版iPhone6cが春に発表され、私のような4インチ版を待っていた一定の層に歓迎される
・9月にはiPhone7が発表される。イヤホン端子が廃止されますます薄くなる
・Mac Pro(ゴミ箱版)新しくなって登場
・新しいMacBook Airが発表される
・アップルウォッチ2が発表され、本体が丸型になり薄くなる
4インチ版はiPhone SEという名称でしたが、デザインが5sとまったく同じということでさっぱり売れませんでしたね。iPhone7のイヤフォン端子がなくなったのは当たりですが、薄くはならなかったですね。Mac Proは更新されませんでした。MacBook Airは新しいMacBook Proというカタチで更新されました。Apple Watchは更新されましたが、丸くはならなかったうえにますます分厚くなりました。
そして、これが今年イチバンの目玉
・VR元年。オキュラスやソニーからHMDが発売され一大ブームになる
・VRで世界の観光地を回れるソフトなど疑似体験型ソフトが出て人気に
・マイクロソフトからホログラムHMDが正式に発表される
PS4 VRが発売されバカ売れでしたね。私はいまだに入手できていません。疑似体験型ソフトについてはこれからですね。マイクロソフトのホロレンズHMDも今年ですね。
その他としては、
・ドローンがますます一般化し、VRとともに飛行疑似体験ができるようになる
・ストリーミング型の映像サービスが定着し、地上波放送に陰り
ドローンは、Phantom4 Proが出て安定化しました。ストリーミングテレビで新しかったのが「Abema TV」ですね。これからのテレビを象徴しているようなサービスです。地上波の没落が見え始めました。

その他の分野では、
・クルマのネット接続が進みインテリジェント化が進む
・クルマのEVへの転換が早まるが、水素自動車は早くも黒歴史化が見え始める
・パワードスーツへの需要が高まる
・超小型EVモビリティの実証実験が進むも市販には至らない
クルマのネット接続はぼちぼちでしたね。インテリジェント化はまだまだです。水素自動車は黒歴史確定ですね。パワードスーツはまだまだ一般化していません。超小型EVはまだ公道を走れません。どうなってんだよ、国交省。

政治・経済の分野では、
・参議院選挙前に衆議院が解散し同時選挙となり、自民党・公明党政権基盤がますます安定する
・アラブはますます混沌としISの暗躍が続き世界に暗雲をもたらす
・中国経済が崩壊し、バ韓国経済もつられて破綻する
・北朝鮮でクーデターが起き国家が崩壊、中国軍が介入し北朝鮮を実効支配する
同時選挙にはなりませんでした。民進党は二重国籍のレンホーを代表に選んで死に体です。中国経済は崩壊前夜ですしバ韓国もすでに経済は破綻しています。北朝鮮のクーデターまでは起こりませんでしたが、ますます不安定化していますよね。

まぁ、当たらずとも遠からずというところでしょうか。

さて、お正月からだいぶ経ってしまったが恒例の今年の予想をしてみたい。

アップルは・・・、と言いたいところだがどうにもアップルに対するワクワク感がすっかりなくなってしまったのはどういうことだろう。アップルウォッチに対する幻滅、うわさ通りに発表される製品群。えっ?マジかよ、という驚きは少しもなくなってしまった。ということで、毎年ワクワクしながら今年のアップル製品を予想していた昨年までとはすっかり高揚感が喪失してしまった。とはいえ、一応予想。

・4インチ版iPhone6cが春に発表され、私のような4インチ版を待っていた一定の層に歓迎される
・9月にはiPhone7が発表される。イヤホン端子が廃止されますます薄くなる
・Mac Pro(ゴミ箱版)新しくなって登場
・新しいMacBook Airが発表される
・アップルウォッチ2が発表され、本体が丸型になり薄くなる
アップルについてはこれくらいかな。思い浮かばない。

そして、これが今年イチバンの目玉
・VR元年。オキュラスやソニーからHMDが発売され一大ブームになる
・VRで世界の観光地を回れるソフトなど疑似体験型ソフトが出て人気に
・マイクロソフトからホログラムHMDが正式に発表される

その他としては、
・ドローンがますます一般化し、VRとともに飛行疑似体験ができるようになる
・ストリーミング型の映像サービスが定着し、地上波放送に陰り

その他の分野では、
・クルマのネット接続が進みインテリジェント化が進む
・クルマのEVへの転換が早まるが、水素自動車は早くも黒歴史化が見え始める
・パワードスーツへの需要が高まる
・超小型EVモビリティの実証実験が進むも市販には至らない

政治・経済の分野では、
・参議院選挙前に衆議院が解散し同時選挙となり、自民党・公明党政権基盤がますます安定する
・アラブはますます混沌としISの暗躍が続き世界に暗雲をもたらす
・中国経済が崩壊し、バ韓国経済もつられて破綻する
・北朝鮮でクーデターが起き国家が崩壊、中国軍が介入し北朝鮮を実効支配する

といったところでしょうか。

あけましておめでとうございます。
お正月休み中は更新できなかったので今日から更新します。

さて、恒例の昨年の予想の評価から。

>アップル関係では、
>○3月にApple Watchが発売され一定の評価は得られるものの爆発的ヒットにはならず。
これは当たり。そこそこ注目はされましたが、iPhoneのように爆発的とまでは言えません。私も購入していない。

>○12インチiPadとMacbook Airが発表される。もちろんRetina。
12インチiPadは出ましたか、Airは音沙汰なし。半分はずれ。

>○秋にはiPhone 6sが発売される。形状は変わらずカメラの出っ張りがなくなる。5sと同じ大きさも加わり3サイズに。
これははずれ。出っ張りはなくなりませんでしたし、4インチ版は出ませんでした。

>○Apple CarPlayがローンチされる。
これもはずれ。まだまだ実用化には至っていないのでしょうか。

>○Androidの勢力に押されてiOSのシェアは相対的に減少する。
これは当たり、というか当然といえは当然ですからね。

>○10月にWindows10が発売され、待っていたユーザーが飛びつき久々にパソコン市場が活気づく。
うーん、微妙ですね。活気づいたかどうか・・・。

○ナデラCEOが次々と予想もつかないような策を打って出る。予想もつかないからここでは書けない^^;。
>うーん、これもはずれ。目新しいことはありませんでした。

>○Windows PhoneやSurfaceは今年も泣かず飛ばず。
これは当たりでしょう。

>○自動運転車は改良されるも実用にはまだまだ遠い。
まだまだでしょうね。

>○Chrome OSはそこそこ売れるが日本ではパッとしない。
パッとしないどころか、どうも埋没しそうな雰囲気です。

>○Androidはますますシェアを拡大する。
これは予想するまでもないことでした。

>○Google版CarPlayが発表される。
これもまだですね。

>○中華スマホの攻勢が一弾と強まり、サムチョンのシェアを食っていく。
これは当たりでしょう。

>○サムチョンのスマホのシェアはどんどん減少する。あせって差別化しようとラウンド画面などのバカげたスマホを出すもどれも黒歴史となる。
両面がラウンドしたスマホ出しましたが、パッとしませんね。あのギャラクシーは黒歴史でしょう。

>○サムチョンや中華メーカーがApple Watchをパクる。
さすがに(?)サムチョンが丸パクリすることは今回はありませんでした。中華はありましたけどね。

>○PS4の一人勝ち状態は今年も続く。
これは当たりでしょう。岩田社長が急逝されたのにはびっくりしました。

>○ドローン人気は今年も続くものの規制がかかり始める。
これは当たり。

>○Firefox OSは低価格スマホ用として一定の成果を収める。
うーん、どうなんでしょう。第3のOSってどうにもパッとしませんな。

>○Linuxを取り巻く状況は昨年と大きく変わらず、サーバー市場には圧倒的な強みを発揮するものの、デスクトップ市場では低迷する。その中でもUbuntu Mateが人気に。
これはそうですね。相変わらずUbintuはUnityを採用し続けています。

○BABYMETALが世界制覇を成し遂げ、紅白出場が決定する。ヨーロッパや全米ツアーが大成功し、世界的なバンドに成長。
世界制覇は微妙、紅白にも出ませんでした。

○安倍政権は安定した政権運営で長期政権へ。参議院選挙でも自民党が勝利するが2/3まではいかず憲法改正の議論はなかなか進まない。
まぁ、これは当たりかな。

○民主党は岡田氏が代表に再選されるものの国民の不信は払拭されずグタグタ状態は続く。
これも当たり。

○新型プリウスが発売されまたしてもバカ売れ状態に。
これも当たり。

○マツダロードスターが発売されスポーツカーとしては過去にない売れ行きになる。
これも当たり。カーオブザイヤーにも選ばれました。

○パワードスーツが発売され人気に。
これははずれ。

○道交法が改正され2人乗りの超小型EVが発売され超人気に。
これもはずれ。

まずまずといったところでしょうか。

アップル関係では、
○3月にApple Watchが発売され一定の評価は得られるものの爆発的ヒットにはならず。
○12インチiPadとMacbook Airが発表される。もちろんRetina。
○秋にはiPhone 6sが発売される。形状は変わらずカメラの出っ張りがなくなる。5sと同じ大きさも加わり3サイズに。
○Apple CarPlayがローンチされる。
○Androidの勢力に押されてiOSのシェアは相対的に減少する。

マイクロソフト関係では、
○10月にWindows10が発売され、待っていたユーザーが飛びつき久々にパソコン市場が活気づく。
○ナデラCEOが次々と予想もつかないような策を打って出る。予想もつかないからここでは書けない^^;。
○Windows PhoneやSurfaceは今年も泣かず飛ばず。

グーグル関係では、
○自動運転車は改良されるも実用にはまだまだ遠い。
○Chrome OSはそこそこ売れるが日本ではパッとしない。
○Androidはますますシェアを拡大する。
○Google版CarPlayが発表される。

その他では、
○中華スマホの攻勢が一弾と強まり、サムチョンのシェアを食っていく。
○サムチョンのスマホのシェアはどんどん減少する。あせって差別化しようとラウンド画面などのバカげたスマホを出すもどれも黒歴史となる。
○サムチョンや中華メーカーがApple Watchをパクる。
○PS4の一人勝ち状態は今年も続く。
○ドローン人気は今年も続くものの規制がかかり始める。
○Firefox OSは低価格スマホ用として一定の成果を収める。
○Linuxを取り巻く状況は昨年と大きく変わらず、サーバー市場には圧倒的な強みを発揮するものの、デスクトップ市場では低迷する。その中でもUbuntu Mateが人気に。

その他IT以外では、
○BABYMETALが世界制覇を成し遂げ、紅白出場が決定する。ヨーロッパや全米ツアーが大成功し、世界的なバンドに成長。
○安倍政権は安定した政権運営で長期政権へ。参議院選挙でも自民党が勝利するが2/3まではいかず憲法改正の議論はなかなか進まない。
○民主党は岡田氏が代表に再選されるものの国民の不信は払拭されずグタグタ状態は続く。
○新型プリウスが発売されまたしてもバカ売れ状態に。
○マツダロードスターが発売されスポーツカーとしては過去にない売れ行きになる。
○パワードスーツが発売され人気に。
○道交法が改正され2人乗りの超小型EVが発売され超人気に。

こんなところかなー。代わり映えしないのはしかたないなー。

あけましておめでとうございます。
年末年始はニュースもないだろうとたかをくくってサボっていました。さて、今日から更新します。
とりあえず、昨年年頭に予想したことを振り返ってみたいと思います。

>アップルがiWatchを発表、健康にフォーカスしていることがわかり話題に。すぐにサムチョンが類似の製品を発表するもGaraxy GEARはなんだったのかと批判が殺到。iPhone6が発表される。少し大きめになって「アップルよ、お前もか」と言われる。iPad Proが発表され、13インチの大画面でそれなりの人気に。iPad Airはより軽くなり、指紋認証が搭載される。IGZO iMacと17インチのIGZO Retina Macbook Proが発売される。

なかなかいい線いってるんじゃまいか?iWatchは発表されましたがまだ全容はわかっていませんね。iPhone6の件とRetina iMacはほぼ当たり。Macbook Proははずれ。

>Windows8の大コケによるパソコン不況が続く。背水の陣のマイクロソフトは、秋ごろにタッチ機能のないWindows9をリリース、Widnows8の高速起動とデスクトップが戻って大ヒットに。久々にパソコン市場が活気づく。

Windows9ではなくWindows10は今年の秋に登場らしい。それまであのクソなWindows8が売られ続けることは残念なことだ。Windows XPのサポート切れによる特需を予想できなかったのは痛かった。

>Unutyを諦めないUbuntuは嫌われ、Linux MintやRed HatのFedoraが人気に。Windowsを諦めた人たちがMacへ移行する。

これは微妙ですね。はずれ。Macはハードを新た買わないといけないのが敬遠される理由でしょうね。かといってLinuxに流れる人も少ない。結局タブレットやスマホですます人が増えたということことでしょうか。

>Chrome OSが脚光を浴び第三のOSとしての地位を確立する。いっそのことアンドロイドをPCのOSとして採用する動きも広がる。

Chrome OSは脚光を浴びたもののメインストリームにはまだまだ遠い道のりがある感じ。アンドロイドをOSにという動きはまだメジャーにはなっていない。

>Chrome Castが日本でも発売され売れる。

これはまぁ当たり。でも私は買わなかった。

>ミクシィは倒産、ツイッターが過疎化し、フェイスブックも下降期に入る。「ソーシャル」は死語に。グリーやDeNAも同じ道をたどる。

これは大ハズレ。ミクシィはゲームで息を吹き返した。しかしこれだけに頼っている脆弱な体質は変わっていない。ソーシャルはまだ死後にはなっていないが衰退の兆候はわずかながら見え始めている。

>ゲーム機は、PS4の一人勝ち状態に。Xboxもそこそこ売れるがニンテンドーは低迷し責任をとって岩田氏が辞任。一方、ゲームは急速にスマホやタブレットに移行し、iOSでドラクエやFFが発売される。

これはまぁ当たりだけど岩田社長は辞任していない。ゲームがスマホに移行しているのは当たり。

>Graxy Roundなどの曲面ディスプレイ型スマホは必然性が感じられずお蔵入りに。サムチョンのスマホは市場で優位性を失い売れなくなる。

これは当たり。サムチョンのシェアは急激に落ちている。今年はそれが一層進むだろう。

>4Kテレビが発売されるものの値段の高さとお笑い番組しかないテレビ番組に対するその必要性が疑問視されまったく売れず、パソコンの超高解像度ディスプレイとしての需要に活路。

なんと4Kテレビがそこそこ売れているらしい。信じられん。

IT以外では、

>今年こそ各社から超小型電気ビークルがリリースされ爆発的ヒットに。通勤や買い物の足の定番になる。

これはハズレ。法改正のハードルがありなかなか発売されない。困ったものだ。

>「HAL」のようなパワードスーツの開発競争が勃発。パワードスーツ元年となる。

ロボットについてはかなり注目され始めた年だったですね。

>安倍政権は支持率が低下するものの安定に推移。長期政権への期待がかる。

まさか解散するとは思いませんでした。でもまぁ当たり。

>バ韓国の反日政策が続くが、経済危機が再燃し朴政権は危機に。

まだそこまではいってないものの朴政権は求心力を失いすでにレームダックだ。国連事務総長の潘くんがどうやら後継の大統領になるらしいが、このバカ歴代事務総長で最も愚鈍なことで有名。そんなヤツが大統領になるというのだから楽しみな話だ。どこまでバ韓国がグダグダになるのか見ものだ。

>中国の大気汚染や環境汚染はますます深刻になり反日どころではなくなる。新たな病気が蔓延、人人感染の鳥インフルが発生、パンデミックの危機に。

そこまではいってないけど昨年は、エボラが大流行した。こういうやっかいな病気が今後も人類を襲い続けるのだろうか。特に環境が悪く人が多い中国とかから発生する病気がヤバい。

>中国の軍による支配が進み、暴発の危機が迫る。

これまじヤバい。

>ロシアでソチ五輪阻止を目的のテロが相次いで発生、五輪開催の危機に陥る。危険が大きいため不参加を表明する国が現れる。

これはハズレ。

という具合でした。まぁまぁでしょうか。

さて、恒例の今年の予想です。

○アップルがiWatchを発表、健康にフォーカスしていることがわかり話題に。すぐにサムチョンが類似の製品を発表するもGaraxy GEARはなんだったのかと批判が殺到。iPhone6が発表される。少し大きめになって「アップルよ、お前もか」と言われる。iPad Proが発表され、13インチの大画面でそれなりの人気に。iPad Airはより軽くなり、指紋認証が搭載される。IGZO iMacと17インチのIGZO Retina Macbook Proが発売される。

○Windows8の大コケによるパソコン不況が続く。背水の陣のマイクロソフトは、秋ごろにタッチ機能のないWindows9をリリース、Widnows8の高速起動とデスクトップが戻って大ヒットに。久々にパソコン市場が活気づく。

○Unutyを諦めないUbuntuは嫌われ、Linux MintやRed HatのFedoraが人気に。Windowsを諦めた人たちがMacへ移行する。

○Chrome OSが脚光を浴び第三のOSとしての地位を確立する。いっそのことアンドロイドをPCのOSとして採用する動きも広がる。

○Chrome Castが日本でも発売され売れる。

○ミクシィは倒産、ツイッターが過疎化し、フェイスブックも下降期に入る。「ソーシャル」は死語に。グリーやDeNAも同じ道をたどる。

○ゲーム機は、PS4の一人勝ち状態に。Xboxもそこそこ売れるがニンテンドーは低迷し責任をとって岩田氏が辞任。一方、ゲームは急速にスマホやタブレットに移行し、iOSでドラクエやFFが発売される。

○Graxy Roundなどの曲面ディスプレイ型スマホは必然性が感じられずお蔵入りに。サムチョンのスマホは市場で優位性を失い売れなくなる。

○4Kテレビが発売されるものの値段の高さとお笑い番組しかないテレビ番組に対するその必要性が疑問視されまったく売れず、パソコンの超高解像度ディスプレイとしての需要に活路。

IT以外では、

○今年こそ各社から超小型電気ビークルがリリースされ爆発的ヒットに。通勤や買い物の足の定番になる。

○「HAL」のようなパワードスーツの開発競争が勃発。パワードスーツ元年となる。

○安倍政権は支持率が低下するものの安定に推移。長期政権への期待がかる。

○バ韓国の反日政策が続くが、経済危機が再燃し朴政権は危機に。

○中国の大気汚染や環境汚染はますます深刻になり反日どころではなくなる。新たな病気が蔓延、人人感染の鳥インフルが発生、パンデミックの危機に。

○中国の軍による支配が進み、暴発の危機が迫る。

○ロシアでソチ五輪阻止を目的のテロが相次いで発生、五輪開催の危機に陥る。危険が大きいため不参加を表明する国が現れる。

こんなところでしょうか。

あけおめであります。
さて、年が変わったので昨年の予想を振り返ってみたいと思います。

>Windows8が大コケ、MSが窮地に。急遽デスクトップOSとタブレットOSを分離してリリース。超軽量となったデスクトップOS Windows9が大ヒット、Windows8の反動で今まで最高の売れ行きとなりMS復活の旗印に。SurfaceはリリースされるもののiOSとアン ドロイドの牙城を崩せず低迷。

Windows8が大コケなのは大当たりですね。Windows9はさすがに出ませんでしたがWindows8.1が出たので大目に見ていただきたい。ただし、根本的な改良になっていなかったので失望感は大きかったですね。Surfaceも泣かず飛ばず。予想は当たりです。

>春にiPhone5S、27インチIGZOiMac、iPad5が発売されまたしても空前のヒットに。秋にもレッティーナのiPad mini2、iTV、レッティーナ+IGZO iMacが発売され大きな話題に。今年もアップルから目が離せません。

まぁまあでしょう。iTVはありませんでしたね。あのゴミ箱Mac Proは予想できないものでした。

>日本の電子書籍は今年はアマゾン、アップル、グーグルの三つ巴になり活況を呈するも日本の電子書籍陣営は総崩れ、3大黒船の影に埋没する。そんな中、青空文庫がヒットする。

日本の電子書籍はどうなってるんでしょうか。活況を呈しているようには見えませんが・・・。

>LINEがさらにユーザーを獲得、電話の概念が崩れる。近い間の通話はLINEやcommなどのアプリが定番化する。

LINEは世界規模で大ヒット中です。電話を駆逐するところまではいっていません。

>SNSはミクシィ、ツイッターがセカンドライフ化する。フェイスブックは陰りが見え始めるものの堅調に推移。「ソーシャル」というバズワードが死語になる。SNSバブルが崩壊、グ○ーや○eNAに陰りが見え始める。

ミクシィは予想的中、ツイッターももう飽きられてますね。フェイスブックも今年まででしょう。

>Windows8の大コケでLinuxのUbuntuへ流れるかに見えたがやはりハードルが高くMacへ流れる。Ubuntuの極悪インターフェースUnityが嫌われLinux Mintが人気に。

LinuxもMacも初心者にはハードルが高いのでWindowsに代わるものにはなりえていない状況。行く先がないのでパソコンの大不況が起きているというしまつです。

>グーグルが社内で使われているGooglebuntuを公開。アーリーアダプタが飛びつく。一定の支持を得る。今年もNexus8など7インチタブレット が堅調に推移。タブレットがコモディティ化し垂直統合のメリットが出にくくなりiPadのシェアが急速にアンドロイドに侵食される。

これは希望的観測が入りすぎている予想でGooglebuntuは世に出ていません。行き先を失ったOS競争は、一部がChrome OSへと流れています。その点では合っているとも言えます。

>HDMI端子に差してTVをアンドロイド端末にできる小さなUSBメモリタイプのチップが人気に。テレビが大型アンドロイド端末になる。

Chrome Castが発表されセンセーションを起こしましたが、日本ではそれほどでもなかったですね。

>SSDが高速化デバイスとして今年も大注目。ハイブリッドHDDも人気に。

これはまさにそうでしょう。

IT以外では、

>超小型EV(マイクロEV)が各社からリリース。ヒットする。

東京モーターショーではこれが的中でしたね。リリースまでには至っていません。今年に期待です。

>自民党安倍政権により日本の信頼が回復、日本外交が正常化し中韓ロシアとも対等に渡り合う。尖閣問題は引き続き緊張する。北朝鮮とは対話が進み、拉致された日本人が一部帰国する。

前半は正解。後半は今年に期待。

>参議院選挙ではふたたび民主党が惨敗、自公で過半数を獲得し安定政権となる。

正解です。

>スッカラ管によって停止された原発は、安全性が確認されたとして逐次再稼働し、エネルギー危機は回避され製造業にも活気が戻る。

なかなか再稼働できずにいますね。

>東京スカイツリーは今年も大人気、東京ソラマチも賑わう。

これは東京観光の定番中の定番になっています。

概ねいい成績ではないでしょうか。

さて恒例となった今年1年を予想してみる。

○Windows8が大コケ、MSが窮地に。急遽デスクトップOSとタブレットOSを分離してリリース。超軽量となったデスクトップOS Windows9が大ヒット、Windows8の反動で今まで最高の売れ行きとなりMS復活の旗印に。SurfaceはリリースされるもののiOSとアンドロイドの牙城を崩せず低迷。

○春にiPhone5S、27インチIGZOiMac、iPad5が発売されまたしても空前のヒットに。秋にもレッティーナのiPad mini2、iTV、レッティーナ+IGZO iMacが発売され大きな話題に。今年もアップルから目が離せません。

○日本の電子書籍は今年はアマゾン、アップル、グーグルの三つ巴になり活況を呈するも日本の電子書籍陣営は総崩れ、3大黒船の影に埋没する。そんな中、青空文庫がヒットする。

○LINEがさらにユーザーを獲得、電話の概念が崩れる。近い間の通話はLINEやcommなどのアプリが定番化する。

○SNSはミクシィ、ツイッターがセカンドライフ化する。フェイスブックは陰りが見え始めるものの堅調に推移。「ソーシャル」というバズワードが死語になる。SNSバブルが崩壊、グ○ーや○eNAに陰りが見え始める。

○Windows8の大コケでLinuxのUbuntuへ流れるかに見えたがやはりハードルが高くMacへ流れる。Ubuntuの極悪インターフェースUnityが嫌われLinux Mintが人気に。

○グーグルが社内で使われているGooglebuntuを公開。アーリーアダプタが飛びつく。一定の支持を得る。今年もNexus8など7インチタブレットが堅調に推移。タブレットがコモディティ化し垂直統合のメリットが出にくくなりiPadのシェアが急速にアンドロイドに侵食される。

○HDMI端子に差してTVをアンドロイド端末にできる小さなUSBメモリタイプのチップが人気に。テレビが大型アンドロイド端末になる。

○SSDが高速化デバイスとして今年も大注目。ハイブリッドHDDも人気に。

IT以外では、

○超小型EV(マイクロEV)が各社からリリース。ヒットする。

○自民党安倍政権により日本の信頼が回復、日本外交が正常化し中韓ロシアとも対等に渡り合う。尖閣問題は引き続き緊張する。北朝鮮とは対話が進み、拉致された日本人が一部帰国する。

○参議院選挙ではふたたび民主党が惨敗、自公で過半数を獲得し安定政権となる。

○スッカラ管によって停止された原発は、安全性が確認されたとして逐次再稼働し、エネルギー危機は回避され製造業にも活気が戻る。

○東京スカイツリーは今年も大人気、東京ソラマチも賑わう。

こんなところかな・・・。

さて今年もどん詰まり、大晦日です。
今年のお正月に予想したことが当たっているか、検証してみます。

>○いよいよケータイはスマホ時代に。グーグルのアンドロイドはVer5まで成長しますます好調。アップルからはiPhone5が登場し行列ができるほどの人気に。ジョブズがいなくても数年は大丈夫という事実を見せつける。
アンドロイドのバージョンはまだ4代ですね。iPhone5は今年10月に発売されバカ売れでした。概ね当たり。つーか、これはまぁ、当たり前だよね。

>○iPad3が登場、タブレットがいよいよ隆盛に。情報機器端末の一大勢力となる。
まぁ、これもまずまずだけど、その他のタブレットに押され気味ですね。さらにこの傾向は来年も続くものと思われます。

>○iPad3と同時にアップルがiTVを発表するが市場の反応はイマイチ。iPodで音楽業界を席巻したようにはいかず。
iTVは出ませんでした。残念。

>○アップルはiOSへの傾倒が顕著に。パワーマックは廃止の憂き目に。
これは完全にはずれ。つーかパワーマックってなんだよ、Mac Proの間違い。私はいまでこそマカーだけど今年のお正月の時点では私がまさかマカーになるとは思ってもいなかった。

>○アマゾンが日本で電子書籍に本格参入。日本での本当の意味での電子書籍元年となる。グーグルやアップルも追随。
まぁ、これは当たり。

>○マイクロソフトはWindows8を出すものの「リボン」機能のおかげでコテコテのデスクトップが大不評。Vistaの二の舞に。
Vistaの二の舞どころか、完全なる黒歴史化決定。MSの終わりの始まりになった。
 
>○やっとグーグルがクロームOSを発表。しかし、WEBアプリケーションしか実行できない環境にユーザーはついて来ず鳴かず飛ばず。アンドロイドでいいんじゃないかの声も。
クロームOSってどうなったの?

>○LinuxはUbuntuがデフォルト化するが大きな躍進には至らず。Fedoraも着実にバージョンを伸ばすが新たなユーザー拡大はなし。
そのUbuntuがUnityというクソなインターフェースを採用したせいでみんなLinux Mintへ逃げ出すという大変残念な事態になっている。せっかくWindowsがオウンゴールしてくれたのに残念な展開だ。

>○ゲームはいよいよスマホでという潮流が顕著に。年末商戦で健闘した3DSやPSP Vitaも苦しい展開が続く。グリーやモバゲーはミニゲームで好調に推移。
Wii U が発売されましたがこれというヒットにはなっていないみたい。おおむね当たり。

>○ツイッターやフェイスブックなどのSNSは引き続き好調に推移。ツイッターはそろそろ飽きられて減少傾向へ。フェイスブックは着実にユーザーを獲得。
傾向としては当たり。

>○LTEやWiMAXなどの次世代モバイル通信へのシフトが進む。いつでもどこでもブロードバンドが当たり前に。
これは大当たり。

>○テレビは今年も同じ芸人が楽屋ネタでわいわいやっているバラエティ番組ばかりでいよいよ視聴者離れが顕著に。テレビの自滅化が鮮明に。そんな中、潤沢な視聴料で作るNHKのドラマが人気に。
NHKの大河ドラマは空前の低視聴率でした。民放はあいかわらずのテレビ番組を制作していてクソだ。

>○フジテレビや電通の韓流ゴリ押しに多くの日本人が嫌気。嫌韓が広がる。
これは大当たり。嫌韓広がりましたね。

>○著作権の周辺は悪の枢軸文化庁がグダグダのため大きな進展はないものの、デジタル録画機への補償金が不要となったことが新しい展開を呼ぶことに。
著作権周辺は腐敗が進んでいます。B-CAS廃止もまったく見えて来ません。

 IT以外では、
>○原発事故は表面上は落ち着いて推移。しかし、除染作業は遅々として進まず政府が言うほどの効果がないことが判明し、町へ戻れない人々から大ブーイング。原子炉内部の映像がようやく公表され、象の足となった核燃料がコンクリートの床を深く溶かして沈み込んでいるようすが発覚。改めて当時の東電とスッカラ菅の対応が非難される。こんなこともわからない時期に「収束」を宣言した野田豚や細野への批判が強まる。
これは驚くべきことに今だに核燃料がどうなっているのか不明。

>○スッカラ菅の思いつきで「脱原発」を口走ったことにより、全国の原発が停止し電力危機が日常化する。産業の安定的な操業が脅かされ、海外移転する企業が続出。日本は未曽有の就職難へ。民主党が政権を担当した4年でいかに日本が沈没したかが明らかになる。
総選挙で民主党は歴史的な大惨敗でした。安倍政権になるなんてまったく予想できなかった。良い方へミラクルな展開だった。

>○民主党は消費税増税議論がまとまらず分裂の危機へ。野田豚政権は24年度予算すら成立できず解散へ。
おお、これは残念、もうちょっとだったね。

>○解散総選挙後は、民主党は大惨敗で議席が大幅減、自民党はやや持ち直し、これを核とする与党が形成される。「みんなの党」がキャスティングボートを握る展開に。
これももうちょっと。自民党があそこまで圧勝するとは・・・。みんなの党は維新とかの第三極により埋没してしまった。

>○北朝鮮は金正恩体制の強化に躍起となるものの、余談を許さない状況に。不安定になるやすかさず中国が軍隊を派遣。事実上の併合状態へ。
さすがにそこまではいかなかった。

>○民主党による外交はいよいよ破綻し、中国が尖閣諸島へ上陸。ロシアは北方領土にミサイル基地を建設。韓国は新しい構造物を建設し竹島の実効支配を強化、さらには、対馬は韓国の領土だと騒ぎ出し、ありもしない従軍慰安婦問題で日本を揺さぶる。米国は沖縄問題がまったく解決せず嫌気、四面楚歌状態に。
まぁまぁですな。

>○トヨタのAQUAがバカ売れ。プラグインハイブリッド版も発売され空前のヒットに。EVはその価格から普及せず。
アクアのバカ売れは当たり。PHVはその価格がアダとなりヒットせず。EVもそう。

 ○スカイツリーがオープン。多くの人で賑わう。東京の観光スポットのトップに躍り出る。
これははずしようがないよね。

という具合でした。まずまずではないでしょうか。まぁ、今年のサプライズは安倍さんの再登板とその圧勝ですね。ひさびさに来年は明るい展望が期待できそうだ。

自分自身は鬱で半年も入院した人生の転換点の一年だった。来年は起死回生の年としたいけどどうなるやら・・・。

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